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【JavaScrypt】時刻を取得する方法、現在の日時を表示する方法

日時の取得方法

  const date = new Date();
  console.log(date)

日時をそれぞれ取得する

ミリ秒 曜日
  const date = new Date();
  console.log(date.getFullYear()); 
  console.log(date.getFullYear());
  console.log(date.getMonth()+1);
  console.log(date.getDate());
  console.log(date.getHours());
  console.log(date.getMinutes());
  console.log(date.getSeconds());
  console.log(date.getMilliseconds());
  
  const days = ["日","月","火","水","木","金","土",];
  console.log(days[date.getDay()]);

取得した「月」は -1 で取得されるので、+1 を忘れずに!

取得した「曜日」は配列の数字なので、日から土までを定義しておく必要がある。

現在時刻を表示する

先ほどは、ページを開いたときの時刻で、更新するたびに時刻が変わります。

setInterval()を使うことによって現在時刻を表示することができます。

  setInterval(function(){
    const date = new Date();
    console.log(date)
  })

まとめ

日時の取得方法、また個別での取得方法、そして、現在の日時を取得する方法について解説しました。

point

const date = new Date();で日時を取得

setInterval() で現在時刻を表示

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パソコン好きなガオ

コロナ禍によるステイホームを機にプログラミングを学ぶ。パソコンに関してはプロではないが、ちょっと詳しい程度。<

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