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【javascript】Date.now() メソッドとは?このメソッドを使ってできること

Date.now()とは

Date.now() メソッドは、UTC (協定世界時) での 1970 年 1 月 1 日 0 時 0 分 0 秒 から現在までの経過時間をミリ秒単位で返します。

現在までの経過時間 =

下のボタンをクリックしてみてください。2021年8月現在、51年が過ぎていることがわかります。

Date.now();
0000
1年=31536000000マイクロ秒
00
1日=86400000マイクロ秒
00
1時間=3600000
00
1分=60000マイクロ秒
00
1秒=1000マイクロ秒
00

Date.now()を利用して

Date.now()を使って、以下のようなストップウォッチを作ることができます。

00:00:000

コードに関してはページを改めて、解説したいと思います。

参考

js
【JavaScrypt】時刻を取得する方法、現在の日時を表示する方法
js
【JavaScript】日時を取得し、デジタル時計やアナログ時計を作る方法
point

Date.now() :UTC (協定世界時) での 1970 年 1 月 1 日 0 時 0 分 0 秒 から現在までの経過時間をミリ秒単位で返す。

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gaoさん

パソコン好きなガオ

コロナ禍によるステイホームを機にプログラミングを学ぶ。パソコンに関してはプロではないが、ちょっと詳しい程度。<